とっても古い書き損じ年賀状でも郵便局で切手に交換できるよ!

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家の押入れの整理をしていたら見つけたこの3枚。

 

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なんと2007年の書き損じハガキです。

おそらく高校生の頃の年賀状でして、印刷に失敗したのが押入れに眠っていました。

 

 

これ処分に困って、捨てるのももったいないなぁと思ってググってみたら、郵便局でハガキや切手に交換してもらえると知り、実際に行ってみました。

 

 

 

 

結果、簡単に交換できました。

 

 



手数料を払えばどんなに古くても窓口で簡単に交換可能

書き損じハガキは、手数料さえ払えば郵便窓口で簡単に切手などに交換できます。

手数料は以下のとおりです。

http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/kokunai/charge.htmlより引用

 

今回僕は書き損じハガキを3枚交換を切手に交換したので

5円×3で15円の手数料がかかりました。

この手数料に関しては差し引きで処理してくれますし、現金で支払うことも可能です。

僕は現金で払って52円切手を3枚手に入れました。

 

郵便局員の対応はとっても淡々としていた

郵便局に行って少し心配だったので、書き損じハガキの交換に時間がかかったり、局員の対応がちぐはぐしていないかということ。

 

でもご安心ください。

職員の方はとっても淡々に交換してくれました。

 

また作業時間も1分ほどで終わりました。

 

後ろの人に迷惑をかけなくてよかった。

 

 

 

 

 

 

家に書き損じハガキが眠っている人はたとえ古くても郵便局に行って交換してみてください。

京都在住の科学系なんでもブロガーかつRubyistです。
専門は生物学やビッグデータの解析です。
一人旅が大好きで、休みにはしょっちゅう国内外をぷらぷらしています。

生命科学系の研究や美味しい飲み屋の情報を紹介しています。
また、ライフハック系の記事もよく更新しています。

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