今年で水曜どうでしょう暦10年になった僕がお勧めする作品TOP5

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今や全国的にその名が知られている北海道のローカル番組「水曜どうでしょう」。

この番組の虜になってしまった方も多いと思います。

 

かく言う私も今年でどうでしょう暦10年になりました。

寝るときにはどうでしょうのDVDを見ながら眠りに落ち、パソコンで作業しているときのバックグラウンドは常に水曜どうでしょうが流れているほど僕は水曜どうでしょうを愛しています。

 

ここで、僕のどうでしょうファン歴10年を祝いまして、私がこれからどうでしょうを見るという方におすすめする企画ベスト5を紹介したいと思います。

 



第1位 ヨーロッパ21カ国完全制覇

おそらく、どうでしょう初心者が一番見やすくてかつおもしろいのではないでしょうか。

ヨーロッパの奇麗な国々を回りつつ、4人があたふたする様子は非常におもしろいです。

なんだか、一緒に車に乗って旅をしているような気分になります。

 

第2位 アメリカ合衆国横断

僕がどうでしょうにハマったのは実はこのアメリカ合衆国横断を見たことに始まります。

この作品を見て、大泉さんのおもしろさ、そしてこの4人の雰囲気の虜になってしまいました。

内容はレンタカーでアメリカを横断していくだけの話ですが、カジノでお金でもめたり、インキーでミスターがいじめられたりと、どうでしょうの魅力が詰まっている作品だと思います。

 

第3位 シェフ大泉 車内でクリスマス・パーティー


この企画はどうでしょうらしい「てきとー」さを味わうことが出来ます。

内容は大泉さんがクリスマスの為の料理を作るだけです。

しかし、それだけの企画がとんでもないほどおもしろいのです。

どんな風に面白いかは是非見て確認してください。

 

第4位 シェフ大泉 夏野菜スペシャル

この企画では、どうでしょう史上最大の名台詞が生み出されました。

私はこの台詞を聞いたときには1分間ほど笑いこげてしまいまいた。

大泉さんの騙されっぷりの最高潮とも言える名作です。

 

第5位 対決列島

この企画はなんというか、見ていてなんだか落ち着く企画です。

この企画ではもはや主役は藤村Dになっていますが、みんなが食べ物の早食いで勝負をしていくという企画です。

しかし、見所は宿でのトークです。

この宿でのトークが本当に見ていて落ち着くんです。

なんだか友達と修学旅行に来た気分にさせてくれます。

 

 

 

もちろん、今回紹介したもの意外にもおすすめの企画は山のようにあります。

しかし、ここでの作品は初めて見る方にもとっつきやすいものだと思いますので、ぜひご覧になってみてください。

その後に、自分の好きな作品を見つけていってみてください。

科学と音楽と猫が好きなScientistです。

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