Macのデータ容量不足はミニUSBメモリ刺しっぱで解決

By | 2015-03-22

最近、僕の愛しのMBAのストレージの残りがとっても少なくなってしまいました。

大量に自炊した本や編集中の動画などを保存しておいたら、もうお腹いっぱいになってしまったようです。

 

さて、この膨大なデータをどう整理しようかと悩みまして、外付けハードディスクにデータ移行なども考えたのですが、外出先でも全てのデータにアクセスしたい派の僕には却下。

DropboxやOneDriveのクラウドストレージに移す手もありますが、全ファイルのアップロードは時間がかかりそうでめんどくさい。

 

そこで、解決案として今回この USBメモリを買いましたらとっても良かったのでご紹介します。

 

このUSBの何がいいって、そのサイズです。

もうなんなんでしょうこのサイズ。

1円玉より小さいんですよ。

ほら

 

こんだけ小さいので、僕は常にMBAのポートに刺しっぱなしにしています。

刺しっぱなしでも、まったく気にならないほどの小ささです。

 

 

しかもこのサイズで容量は64GB!

僕はMBAのデータの半分以上をこのUSBに移行させちゃいました。

そしたらとってもすっきりして、レスポンスも少し良くなったような気がします。

 

もしMac book Airの容量で悩んでいる方がいたらこのUSBを試してみてください。

便利ですよー。

 

科学と音楽と猫が好きなScientistです。

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