江ノ島観光ルート

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江の島島内は、およそ半日あれば大体巡ることができます。

江の島弁天橋を渡ると、弁財天仲見世通りに着きます。

お店をウインドショッピングしながら、朱の鳥居の前へ。

朱の鳥居の横には江の島エスカー1区のチケット売り場がありますので、エス

カーに乗るか歩くか決めましょう。

エスカーは1区から3区まであるので、1部分だけ使うこともできます。

江島神社辺津宮・中津宮をお参りし、階段を上ると、江の島の頂上部分に到

着します。

サムエル・コッキング苑内はこの時期、薔薇が咲いていました。

展望灯台のシーキャンドルに上るには、サムエル・コッキング苑への入場が

必要です。

サムエル・コッキング苑を出て、まっすぐ行くと、左に江の島大師が見えま

す。

そのまま周りの店を見ながら、階段を下りたり登ったりすると、江島神社の

奥津宮に到着します。

奥津宮のそばには、龍恋の鐘もあります。

その先のお店を見ながら階段を下りていくと、右手に稚児が淵が広がり、岩

屋に到着です。

岩屋を見学したら、稚児が淵を散策。

稚児が淵の右端には、遊覧船べんてん丸乗り場もあります。

風の強い日や天候の悪い日は運休になります。

べんてん丸に乗ると、約10分程で江の島弁天橋の途中の船着き場に到着しま

す。

そのまま歩いて戻ると、複数の猫が発見できます。

サムエル・コッキング苑経由で帰ることもできますが、中村屋羊羹店の横の

道を曲がると、海を見ながらショートカットできます。

この道は朱の鳥居の横に出ます。

再び、弁財天仲見世通りを通り、江の島の入口に到着です。

入口近くには、えのすぱがあるので、スパに入ることもできます。

江の島弁天橋を再び渡り、左に曲がってまっすぐ行くと、新江ノ島水族館が

見えてきます。

新江ノ島水族館も大体3時間から半日くらいは時間が必要かもしれません。

水槽などの展示だけでなく、イルカショーなども楽しめます。

江の島島内から国道134号の下をくぐってまっすぐ行くと、すばな通りがあり

ます。

すばな通りでもウィンドショッピングできます。

時間に余裕があれば、夕陽や夜景の時間まで1日まるごと江ノ島地区を楽しん

でみてください。

京都在住の科学系なんでもブロガーかつRubyistです。
専門は生物学やビッグデータの解析です。
一人旅が大好きで、休みにはしょっちゅう国内外をぷらぷらしています。

生命科学系の研究や美味しい飲み屋の情報を紹介しています。
また、ライフハック系の記事もよく更新しています。

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